京都府亀岡市『赤門前砥石』(天然砥石中砥石)
京都府大平鉱山コッパ(天然仕上げ砥石)
京都天然砥石 『大突』(コッパ)
京都府亀岡市岡花地区『丹波青砥』 (京都天然中砥石) 亀岡市岡花地区の中砥石で、室町時代から産出があった歴史があることでも有名で、今現在産出もなく、珍しい京都天然中砥石。昭和35年に終了しているそうです。全盛期にはこの岡花地区だけで、500人もの携わった作業員がいたそうです。優れた砥ぎ味が好評の天然中砥石です。 210×60×55(mm) 【20型サイズ】 裏面 1630g 【参考重量】 6500円
京都市右京区鳴滝音戸山の合砥コッパ 『木津山砥石』 京都市右京区鳴滝音戸山の合砥。全盛期の昭和初期頃には、何10人もの工夫さんがおられ、1日当たり、牛車2台の産出があった。 205×55×38(mm)【参考サイズ】 980g【参考重量】 8300円